123456789101112131415161718192021222324252627282930
個別記事の管理-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
* Category : スポンサー広告
Comment : (-) * Trackback : (-) |
個別記事の管理2013-07-07 (Sun)
昨年の七夕は京都を駆け巡ったので、今年は地元大阪の七夕祭を見てまわります!


七夕祭って言えば仙台の七夕なんかが派手で有名かとは思いますが
七夕伝説の発祥は大阪の交野市だと言われています。
そしてJR津田駅からほど近い機物神社には織姫が祀られていて
七夕の日は七夕祭で境内が大賑わいです。


屋台と参詣者でひしめく参道を抜けると、そこには大量の笹飾りが !!
日没前だというのに本殿前には長蛇の列ができていて、
なかなか織姫のもとに辿り着くことができません(>_<)
こんなに大忙しじゃ、織姫も牽牛と逢瀬を楽しむ時間が持てないのでは・・・??(笑)

ちなみに機物神社の近くには天野川」という川があり、川を挟んで向かいにある
枚方市には「牽牛石」という岩があるそうです。



2枚100円の短冊に願い事を書きます。
なぜか短冊に年齢記入欄があったので「玉の輿に乗りたい」という願いを
堂々と掲げることが躊躇われました( ̄▽ ̄;)
「その願い事は年齢的に無理だから!」って織姫にも却下されそうで
無難に「健康長寿」を願いました。小心者と笑わば笑えぇぇーーー!!(つДT)



書いた願い事は境内の笹飾りへ。
短冊が密集しすぎて、どこにつけたらいいのやら。
小さい神社やけど、七夕の日はそれだけ多くの人が訪れるってことやね。

スポンサーサイト
Theme : お祭り&行事 * Genre : 地域情報 * Category : 大阪の旅
* Comment : (2) * Trackback : (0) * |

* by みりおじ
玉の輿の御利益があるといいですね~。

心の内は読み取ってくれていると思いますよ、織り姫さん

Re → みりおじ様 * by さくゆずき
Re → みりおじ様

心の内、ちゃんと読み取っていただけたら万々歳ですが
欲望渦巻く私の心の内を読み取って、織姫様が錯乱しないことを祈ります!!
・・・・この膨大な数の短冊の中に「玉の輿」と書いてる人が他にもいるのかなぁ??

コメント







管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。